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【松本いちか】J系ママに全肯定で甘やかされる。授乳手コキから中出しまで | ロリ体型×バブみシリーズの異色傑作

おすすめ度★★★★★

今回は、ノートン監督による松本いちかさん出演の「隣に住むJ系ママが大きな愛と包容力で僕を甘やかしてくれる!バブみ感じて赤ちゃん返りSEX 松本いちか (babm00021)」をレビューします。

本サイトの淫語の一分野としてバブみの言葉遣いだったりを推していきたいとは思っている。その中でも代表的なのは天使もえさんの作品の「お姉ちゃんとの甘い淫語性交 天使もえ: 赤ちゃん淫語とファンタジープレイ」である。天使もえさんと違い、松本いちかさんは、ものすごいロリ要素のある女優さんで、JKママというなんとも相反する言葉が生まれているとは思う。しかしながら、プレイやキャラに定評のある松本さんの(ロリが想像する)ママプレイを楽しむことが出来るという点で本作品は楽しむべきだと思う。

取り上げるのは、24分辺りから48分までの、J系ママとソファで甘々にじゃれ合う場面から最後の挿入中出しまで。髪染めごっこに始まり、添い寝、授乳手コキを経て、ベッドで一気に突き抜けるシーンだ。

シーンを見てみた

隣に住む女子学生がママとして部屋に通ってきて、全肯定で甘やかしてくる。完全に妄想族(メーカー名)の名に恥じない異世界企画であり、現実には絶対に存在しないシチュエーションを、松本いちかさんの演技力一点突破で成立させてしまっている怪作だ。

本作の良さは3点あげることが出来て、第一に「年下女優を母親役にキャスティングする」という根本的な構造のねじれ
第二に松本いちかさんの甘々な声色と媚びるような語り口、そして第三に終始一貫して途切れない言葉攻めの密度だ。これらが噛み合うことで、設定の無理筋さを完全に押し流してしまう力業が成立している。

個人的に最も印象的だったのは、ソファでの導入部だ。男優の髪を染める遊びから始まり、「何色にしてる?好きにしていいでしょ」と無邪気に話しかけてくるところからシーンが立ち上がる。この時点ではただの甘えん坊の女子学生にしか見えないのだが、男優の様子を見て急に母性スイッチが入る瞬間がある。

「なんかお兄さんの息荒いね。もしかしてお熱あるの?」「ママ心配だよ。寝るもん」

この切り替えがあまりに自然で、ロリ顔のいちかさんが本当に「ママ」に見えてくる瞬間がある。年齢的にも体型的にも全くママの記号を備えていないはずなのに、声色と眼差しだけでそれを成立させてしまう演技力。これはトップ女優の領域だ。

続く授乳手コキパートも独特だ。一般的なAVでいう授乳プレイは乳がメインの大きさで成立する企画だが、本作は逆に「貧乳・微乳」を売り文句にしている。胸の小ささを欠点にせず、むしろ「赤ちゃんを慰める乳」という象徴に再定義していて、設定が物理を凌駕している。

「エッチしたいでちゅエッチしたいでちゅ」「ねんねんしてねんねん」

赤ちゃん言葉と淫語の境界線がとろけていく。普通のAV作品なら寒々しくなる種類の台詞だが、いちかさんの声で言われると不思議と背筋に直接届く。これは間違いなく女優の力だ。

挿入後のベッドシーンも見応えがある。「ぬるぬるのほうがいいですよねー」「おちんちんすごいカチカチですよねー」と確認するように喋り続け、しっとり甘く絡みつつも腰使いはしっかりピストン運動。最後の中出しに向けて声のトーンが甘さから快楽に塗り替わっていく過程は、シリーズ慣れしていないユーザーでも楽しめる丁寧な作りになっている。

淫語作品としての評価

シーン全体を通してほぼ無音の時間が存在しない。常に何か喋っているか、甘い吐息が流れているかのどちらかで、48分間が言葉と声で埋め尽くされている。「いちかちゃんに甘えるなんて想像もしていなかったのに、甘えていいのだと知った途端甘えたい気持ちが一瞬で沸騰しました」という良いレビューもあったりする。これは言葉の物量と質の両方が揃っていないと起こせない感情の動かし方だ。

本作の語彙は大きく3層に分かれている——

  • 母性ベースの優しい語りかけ(「ママ心配だよ」「いっぱいギューってしてあげる」)、
  • 赤ちゃん返り設定特有の言い回し(「エッチしたいでちゅ」「ねんねんしてねんねん」)、そして
  • 本格的な絡みでの直接的な淫語(「おちんちんすごいカチカチですよねー」「ママのおまんこ丸見えでしょ」)。

これらが混ざりあうことで、単調さが完全に排除されている。同種の優しい系作品と比べても、語彙のレンジは明らかに広い。

クオリティの面では、何より声色のエロさが圧巻だ。いちかさんの甘々で媚びるような声、それが優しいだけでなく時折こもったり震えたりする質感が、淫語そのものに官能を上乗せしている。「これ恥ずかしい僕じゃないよ 気持ちいい気持ちいいママ気持ちいいママも気持ちいい」のように、男優役の感情に同期しながら自分も気持ちよくなっていく瞬間の言葉の崩れ方が特に良い。

まぁ、改めて指摘することでもないが、いちかさんの可愛さがロリすぎることには注意は必要だ。「赤ちゃん返り」させる側の女優としては、本来は包み込まれているような圧倒的な包容力——たとえばお姉さん系熟女のあの感じが必要なところを、いちかさんはどう転んでもJKに見えてしまう

「ママ」と呼べる範疇を体型でも顔でも軽く逸脱している。これは作品としての企画の限界であって、いちかさん個人の問題ではないのだが、企画名通りの体験を期待すると一抹のズレを感じる可能性がある。

とはいえ、その違和感も含めて「異世界の妄想」を体感させてくれるという意味では、この企画の在り方は正解だと思う。むしろJK体型の女優が「ママ」と名乗ること自体が、現実離れした救済になっている。

松本いちかというトップ女優のママ、バブみプレイが味わえるものの、背徳感と状況のバグ感が発生する特殊な作品となっているが、そんな作品だからこそ高い評価を付けていきたい。おすすめ度は★5になる。

まとめ

隣に住むJ系ママが大きな愛と包容力で僕を甘やかしてくれる!バブみ感じて赤ちゃん返りSEX 松本いちか
妖艶さ/息遣い: 5 ★★★★★
展開力: 4 ★★★★☆
淫語量: 5 ★★★★★
ボキャブラリー: 5 ★★★★★
企画内容: 5 ★★★★★
SM度合: 1 ■□□□□
おすすめ度: 5 ★★★★★

本シーンで実際に使われた淫語抜粋

そうだねこれどうするの?ママ染めてあげようかここ何色にしてる?好きにしていいでしょ え、好きにしていいの?じゃあ赤、緑、黄色、ピンク、ここシルバーにしよ

でもさっきママとエッチしたやつしたよね?ねえ、キミさんエッチ大好きだもんね かわいいギュッてしたいでしょギュッてしたい?んー、かわいい

なんかお兄さんの息荒いね。もしかしてお熱あるの?ない。あれ、でもなんかちょっと暑いの。お熱ある?ない。ない?本当に?ママ心配だよ。寝るもん。寝る?寝るの?寝ない。寝ないの?

下に固いのが立ってるよ ママに見せて、ほらね んねんしてねんねん あ、ここ固くなってる エッチしたんだ エッチしたいでちゅエッチしたいでちゅ

ぬるぬるのほうがいいですよねー おちんちんすごいカチカチですよねー あつかれいですぺろぺろしてあげるね

さっきここいっぱい洗ったからね、超きれいですね ジョボジョボして欲しい ジョボジョボして欲しいの?うんうん

うちんちん、苦しそうですね。おまんこ入れたいですか?ん?入れたいですか?入れたいですか?うん。

ママのおまんこどうですか?ママのおまんこ丸見えでしょ 丸見えですか?はい 丸見え嬉しい?嬉しい 本当?いっぱいちゃん見てね

すごい上手だね気持ちいい? すごい上手だね あ、やばい 気持ちいい

いちゃいちゃだめだめいちゃいちゃだめ

ママ、パパが待ってあげるね チクナ、好きなの?好きなの?好きなの?

ダメ、行っちゃうよ行っちゃうよ、ガメ、行く これ恥ずかしい僕じゃないよ 気持ちいい気持ちいいママ気持ちいいママも気持ちいい ダメダメダメ また行っちゃうの?

いっく いっく いっく 気持ちいい

私って気持ちいい子供達で ママ…ちょい…ちょい…待て…待たせて…

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