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【河北彩伽】溺愛彼女の全力オナサポ | カウントダウン特化作品だと…

おすすめ度★★★★

今回は、大崎広小路監督による河北彩伽さん出演の「好き好き好き好き好きだ~い好き 河北彩伽が貴方のチ●ポ溺愛していつも最高射精のために全身全霊で尽くしてくれる恋人シコシコサポート」をレビューします。

河北彩伽さんは、名前が2024年に河北彩花から改名していますが、違う事務所に移ると同じ名前が使えなくなるという噂を聞いたことがあるのでその関係でしょうかね。個人的には、今の”彩伽”の方が吉原に居そうな高級そうなイメージが漂うので、名前を思いついた人のセンスに脱帽だ。個人的には「人生初 絶頂、その向こう側へ 河北彩花」が好きなのですが、ハード系の作品の結果、河北さんが最後に泣いてしまうとうもの。少し心が痛みますが、そこまでの凌辱感とか堕としていく様子が好きだったりします。

そんな河北さんなのですが、淫語AVという視点からみたときに厳しい評価が付くことが多いです。痴女お姉さんキャラじゃないこともあって、言葉が任せられると微妙になることが多いと思ってしまいます。そのため、あまり淫語AVとしてのレビューとして入れないようにしようと思っていたのですが、商品説明のページを見ると「カウントダウン」という言葉が!!タイトルにはカウントダウンが入ってはいないにも関わらず、カウントダウンが各シーンに散りばめられているという。もう、これだけで高評価になりそうな予感。(注: 最後のシーンでは、カウントダウンをしようとするも河北さんが気持ちよくなりすぎて出来ないという演技が入ります。)

本記事で取り上げるのは、2シーン目で本番あり。

シーンを見てみた

カウントダウンを挿入しながら行う、受けの責め
が推しポイントとなっている。

こういったカウントダウン作品だと、挿入シーンを挟んだとしても最後の射精の段階になると抜いてカウントダウンをする場合が大多数だと思います。そちらの方が、女性責めや射精コントロールが厳しく出来るからという理由。 

しかし、本シーンでは挿入したまま河北さんがカウントダウンを行う点が特徴的で、AV作品で責めの男性が我々自身でないからこそできる表現でかなり良かった。超トップレベルの容姿とカウントダウンという企画がまじりあったとても革新的な作品だとは思う。 

淫語作品としての評価

ただーし、AV作品として評価するれば評価は高くなるものの淫語AV作品としては、少し物足りないかな。最後のカウントダウンの場面は良かったものの、そこに至るまでがいかんせん淫語が少々足りないと感じてしまう。

僕の方では機械の方で動画から言葉を抜き出すことを始めたのだが、やはり抜き出された言葉の量を見ても明らかに河北さんの作品では量が少ない。また、本当によく使われる語彙しかないため少々残念に思えてしまう。そういった意味で今作品の評価は、カウントダウンの取り組みを高く評価する一方で★4程度の総合評価にはなってしまう。

まとめ

好き好き好き好き好きだ~い好き 河北彩伽が貴方のチ●ポ溺愛していつも最高射精のために全身全霊で尽くしてくれる恋人シコシコサポート
妖艶さ/息遣い: 4 ★★★★☆
展開力: 3 ★★★☆☆
淫語量: 4 ★★★★☆
ボキャブラリー: 3 ★★★☆☆
企画内容: 5 ★★★★★
SM度合: 1 ■□□□□
おすすめ度: 4★★★★☆

本シーンで実際に使われた淫語抜粋

この前のこと?そりゃ怒るよ私だけでしてね またチューしたい?

私もずっとしたかったよ痛くないよ 気持ちいい いっちゃいそう 今度一緒に飲み合いっこしよううん

あー気持ちいいあーすごい固い んーすごい固いよずっとしたかったの?んー 一応ダメだよ

でちゃいそう? まだ耐えられる? じゃあ、また数えるよ10、9、8、7、6 5432、惜しかったね。

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